na2’s blog

海外風俗日記 2024/04(ベトナム ドーソン)

ベトナム ドーソン 風俗日誌 2024年4月 1日目 Brothel in Do Son, Vietnam 郡塗山

こんにちわー!

海外風俗好きブロガーのnatsuです。

 

このブログを見て頂いている方はもうご存じだと思いますが

ベトナムのドーソンといえば1発35万ドン(約2400円)でセックスをすることができる全宇宙の秘境でございます

 

 

今回どうしても行ってみたかったそのベトナムコスパ最強風俗ドーソンへ行ってきたので、それをこのブログでまとめたいと思います。

今回の旅行日程は、2泊3日でドーソン滞在、最後の半日をハノイ滞在にしました。

 

 

ベトナムドンは単位が大きいので、計算がややこしいです

100万ドン(1000000)で約7000円程度です。0を3つ消して×7で良いかと思います

kで表示されることも多いが、10kなら10000ドンです

半年くらい前のネット情報では、×6くらいで計算してる人多いですが、最新ではやはり

円安が進んでいるのでこのくらいかと思います。

 

 

あと、このブログではバス代とかの1000円以下の費用はあまり覚えてないので大体で書いています

タクシーに乗っても5kmくらいなら500円前後なので乗った方がお勧めです。

ベトナムに関してはお金より時間を優先した方が有意義

 

 

1日ずつ日記を書いていこうと考えておりますが、今回の旅での目次をあらかじめまとめます。赤は重要なやつです

 

 

1日目

1:ノイバイ空港の両替はオークション形式(焦るべからず)

2:ハノイ市内からドーソンへの道中でバスがない!?(多分)

3:ドーソンで泊まるニャギ(ベトナム語でホテルのこと)はCHI- MAI(チーマイ)が良い

 

 

2日目

4:意外とドーソン2区より1区がアツイ!!

5:海外は怖いよー(特に英語圏外)

6:夜より昼の女の子を狙え!!

 

 

3日目

7:ハノイ市内は安全!?詐欺は身近に

 

 

 

 

第1章(第1日目)  さて、行こうか

 

 

 

 

朝9時の便の関空からハノイまでの飛行機で向かった

しかし私は大の飛行機嫌い

あの密室空間と異常な重力とエンジンの不快な重低音

その日に限って乱気流が何度も発生し、1分が1時間にも感じる地獄を経験した。しょっぱなからもう嫌だ

 

そんなことがあり、なんとか無事ノイバイ空港には到着

 

まずは両替とSIMカードを用意。

驚きだったのだが、出て右に行くとベトナムの携帯会社が4社ほどあったのだが、

その携帯会社で両替もできるのだ

一般的には両替といえば銀行のイメージだが

そして何より良かったのは、市内のレート良い両替所でやるのと大差はないという点だ

実際市内でも両替をしたが、1万円で両替をしたとすると、100円の差くらいしかない程度なのだ。それなら空港で両替してしまったほうが早いし便利。

 

 

その携帯会社の電光掲示板に書かれた日本円レートを見ていると、もちろん4社ともバラバラで、一番レートが良い場所で両替しようとしたら、右の携帯会社のスタッフが「うちの方がレート良いよ!」と電光掲示板より高いレートを提案してきた

そちらに行こうとしたらまた違う携帯会社が「うちのほうが良いよ!」と始まり、4社とも客を奪い合うオークション形式でレートがどんどん上がっていったのだ。

 

結局1円=159ドンだったのが、166ドンまで上がった

とはいえ、そんなに上がっても結果的には数百円程度の差にしかならない(額にもよるが多分5万もあれば物価的には十分)が、こういう感じが海外に来たと改めて感じる

 

その両替をした所で、SIMカードを購入する

SIMカードは電話番号付きが好ましい

電話番号があれば何かしら登録する時に使えるからだ(GRABやZaloやレンタルする時など)

 

 

両替をして外に出る

外は湿った空気に砂の匂いがする。アスファルトなのに

おそらく空港から少し出るとずっと砂地なのだろう

 

ドーソンに行くにはまずハノイ市内に行かなくてはいけないのだが、私はその携帯会社が手配してくれたタクシーに乗ることにした

タクシー代は約2200円(32万ドン)

理由としては、バスは確か100円程度とめちゃ安いが時間もかかる上にドーソン行きのバス停まで行くまで結局また時間が取られる あと GRABで目的地のバス停まで調べてみたが30万ドンくらいであまり変わらなかったのでタクシーを選択

 

目的のバス停に到着

ハノイ市内からドーソンまでの直行バスというものは無い

そのためハイフォン行きのバスの道中で一回降りてから乗り換えでドーソンに行く必要がある

ハイフォン行きのバスは確か1000円くらいだったような、、、

受付のお姉さんにドーソンまで!と伝えても大丈夫(私の場合はnear Do-son??)と聞かれたので、Yes!と答えた

 

 

バス停の詳細は「ベトナム ドーソン 行き方」で調べるといろんな方が情報を載せているのでそちらを参考に!(写真を撮るのを忘れたため)

見た限りではみんな同じバス停のことを言っている

次の乗り換えのバス停までの所要時間は1時間20分くらい

 

目的地のバス停に着くと、今度は道路を挟んで向かい側のバス停(距離にして100mくらい)に向かう

そのバス停がドーソン行きのバスなのだ

 

 

朝から何も食べておらず、ドーソンのご飯は全然美味しくないという噂を聞いていたので、そのバス停の隣にあった中国料理で腹を足した(チャーハンが600円くらい)

 

 

食べ終わってからバス停でバスが来るのを待機していた

ネット情報によるとなんやらピンク色のバス(03という番号)が15分おきくらいに来るらしい

 

待っていると、通りすがりのバイク乗っている汚いおっさんが声を掛けてきて、「ドーソン行くのか?10万ドン(約700円)で連れて行ってあげるよ」と言われた。

まず、私はスーツケースを持っていたのでそもそもバイクは厳しくないか?あとバスに乗るなら50円程度でいけるから乗る必要がないと断った

 

その後にも数人そんな汚いおっさんバイカー達が来たが、みんな断って待った

 

それから10分待った

 

 

20分待った

 

 

30分待った

 

 

全然来ない。。。なぜ。。。

 

しかも10分くらい待った時にもう最汚いおっさんバイカーの後ろでいいかと思ったが、そういう時に限ってそういう誘いの人が全く来なくなった

結局次の汚いおっさんが来たのが、待ちだしてから40分ほど経った時で、もうお金より時間がもったいないということで値引きしてなんとか8万ドン(約500円)で行ってもらうことになった

 

結論としてだが、宿着いてからスタッフの人間にピンクバスについて聞いてみたところ、数か月前からそこからドーソン行き便がなくなったと言っていた。

 

信憑性は分からないが、実際来なかったからありうる話だ

 

行こうとしてる方はみな要注意!

多少のお金より時間を優先しよう

 

 

ドーソン第2区に着いた

大阪の家を出てからドーソン直行で現地着くのに10時間かかった

 

ちょうど着いた場所がニャギの前(ベトナム語で宿を意味する)で 店名がチーマイ(CHI-MAI)の前で降ろされたので、そこに決めた

ドーソンには日本人が比較的泊まる宿が2つあるらしく、CHI-MAI (チーマイ)か HOA CUC(ホアクック)が日本人多いし安全と聞いてた

特にHOA CUCのおばちゃんオーナーは少し日本語通じるらしい。知らんけど

ちなみにHOA CUCはCHI-MAIの3軒隣くらい

 

日によっては部屋が埋まるとも聞いていたが、私が月曜から水曜滞在だったので部屋というか2階のフロアがほぼ空室状態だった

 

海が真後ろにあるため、海側の部屋は避けた。波の音が普通に騒音

部屋を案内されてパッと見た感じではそんな汚くなかったのでOKを出した

 

 

が、、、決めた後に後悔。

 

よく見るとトイレの横下に使用済みコンドームが捨てられていたのだ。。。

写真の左側

 

 

なぜなら⤵

 

チーマイとホアクックの決定的な違いは、女の子を部屋に連れ込めるかどうか

 

チーマイはOK

ホアクックはNG

 

 

部屋連れ込みのメリットは、移動する手間が省ける、女の子側から宿付近に寄ってくる

デメリットはベトナム人の習慣上、部屋でも唾を吐かれる可能性はある

 

これでも良しと捉えるかどうかはあなた次第やが

 

私は部屋を汚されるの嫌いなため、部屋に連れ込むのは避けたが何やら連れ込むのは自分以外の部屋でも良いとのこと(これは最終日に教えてもらった)

 

チーマイのオーナーさんは、優しい静かなおっちゃんでスタッフとして若い男を何人も雇っている

この男たちが良い人もいるが、絡みがうざいやつがいるのでそれも注意(特に夜)

 

 

ここで女の子を買うシステムについて説明だが、現地で情報を集めた限りでは

 

・35万ドン(約2400円)で1発(場所代も込みで、女の子でなく宿の人にお金渡す)

・部屋入ると、シャワーを交互に浴びて相手が手コキ or フェラしてから即始まる。女の子にもよるが正常位しかやりたがらい子が多い

・時間制限は特にない(人によっては30分くらいやってる人いる。吾輩は強者ゆえに5分もいらない)

 

現地で彼ら・彼女らに聞いたお金の割り振りだがおそらく

 

35万ドン(約2400円の内)

ニャギ:15万ドン(1000円)

斡旋する男:10万ドン(700円)

女の子:10万(700円)

 

女の子が一番大変なのにそこまで高くない

愛想良い子には500円くらいチップあげても良いかもしれぬ

 

だから、さっきチーマイにうざいスタッフがいると言ったが、そいつはなぜ自分の宿で女を買わないのか!なぜメイン通りまで行くのか!と最終日にすごい詰められた経緯があって嫌いなのだが、こいつがそこまでうざく言う理由も分かった

 

宿もそいつも儲かるからだ(オーナーは全然寛容だった)

 

まあ別に宿に恩があるわけでもないし恩恵があるわけでもないため、自分の宿でしなくて良いと思う

メインストリートこそがドーソンの感じがして面白い

 

 

この日は着いて休憩してから早速とりあえずメインストリートで女の子を選んでみた

写真はメインストリートに入っていく道で、ホテルの横にある(行けば絶対分かる)

 

 

朝のメインストリートの写真

 

 

 

 

下記、夜のドーソン2区 メインストリート映像です

 

youtu.be

 

20時頃

 

1人目(10段階中)

可愛さ  ★★★★★★★☆☆☆

スタイル ★★★★★☆☆☆☆☆

愛想   ★★★★☆☆☆☆☆☆

満足度  ★★★★★☆☆☆☆☆

プレイ時間 10分

 

小柄でスタイルもまあまあ細く、かなり良く言えば有村架純。まあまあ可愛かった(もちろん値段的に)

流れは典型的な感じやったが、部屋に入ると真っ暗にされて、先に向こうがシャワーを浴びてその後に私が入って、その後ベッドで軽くフェラをされて正常位で挿入

やはりその子は正常位以外はやりたがらないのでそのままフィニッシュ

 

ものすごくあっさり終わったが、噂に聞いていたほど愛想が悪いという印象はなかった

 

 

仮眠をとって、2時間後に再度メインストリートへ

 

再度女の子をチョイス

2人目(10段階中)

可愛さ  ★★★★★☆☆☆☆☆

スタイル ★★★★★☆☆☆☆☆

愛想   ★★☆☆☆☆☆☆☆☆

満足度  ★★★☆☆☆☆☆☆☆

プレイ時間 10分

 

バイクで見かけた時に、日本でいうちょいヤンキー女子っぽい雰囲気があり、可愛いというより小柄のSっぽい少女という感じだった

脱いだ時に上半身にがっつり入れ墨が入っていたから少しびっくらぽん

 

その子と宿に入って始まるまでの流れは一緒

でも明らかに雰囲気が違っていた だるそうだったのだ

 

 

シャワー浴びてベッドに入るとさっきの子よりもさらに淡泊で、フェラもなく手だけで勃たせようとして、いざ正常位で始めるともちろん他の体位は拒否し、胸を舐めることすらNo!と言われ拒否された

 

そうなるとこちらのテンションはガタ落ちだが、そこは私のプロ意識でなんとかフィニッシュ

 

 

終わった後も向こうが先にシャワーを浴びた後にこっちがシャワーを浴びてると、先にんじゃ!と言って出ていった

 

 

なるほど

 

 

ドーソン女子の9割が愛想というものが存在しないと聞いていたが、、、

これが噂に聞くドーソンの風俗か

 

 

その日の深夜1時頃にも一応メインストリートに行ったが、女の子はまだ多かったがもう何十回とバイクで目の前を通り過ぎていくのを見た女の子ばっかだったのでやめておいた(単純にタイプではない子ばかり)

 

帰宅中に所詮こんなものかという感情とまだ初日だし良い子がまだまだ潜んでいるかもという期待と不安が入り混じりながら、そんな感じでドーソンの初日の夜を過ごした

 

 

私個人の習慣だが、夜より朝昼の方が性的興奮が高まるという統計データがあるため、次の日の朝起きるのが楽しみであった

 

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